さくやさんは可愛いし、SYCLIMAさんはすごいし

2010年12月19日

昨日はシンガー&ソンガーレコード主催の忘年会でした。新宿3丁目あたりの、新宿ミネトール2にて。

うちのアーティストにも初めて会えました。また、密度の濃すぎるタイムテーブルだったのでいろいろ書きたいのですが、カメラマンをやっていたせいか、肝心の音楽や会話より、ビジュアルイメージの印象のほうが強く残っています。

オレンジチャイムのマネージャーのさくやさんがほんとうに可愛かったです。あと、うちのボスが招待したという、アーティストのSYCLIMAさん。

会終了後に、ボスや彼らとお茶をしたのですが、さくやさんとSYCLIMAさんの二人のからみ(ビジュアル)は、現実世界とは思えなかったです。なんの少女マンガかと思いました。

一方で隣のボスをみたら、ここが新宿三丁目ではなく奥多摩かと思わせるような、アウトドアファッション。
ボスもアニメちっくなのは間違いありませんが、少女漫画ではなく、釣り漫画?と読者を混乱させました。
作品のカラーを定めて欲しかったです。

櫻木まりさんはじめとする、メテオのアーティストの方々はあのあと無事帰ることができたのかな?

画像整理したらあらためてアップします!

フェラ・クティとナイジェリア

2010年12月18日
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いつもお世話になっている上司に、クリスマスプレゼントをいただきました〓

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フェラ・クティのCDと、本『アフリカの日々』(アイザック・ディネーセン)です(^O^)/

フェラ・クティは、新宿3丁目にあるナイジェリア酒場で聞いて即惚れて以来、大好きです。

本のほうは、アフリカ文学といえば、『やし酒飲み』(チュツオーラ)を読んでかなり衝撃を受けましたが、こちらもおもしろそう。
写真では見にくいかもしれませんが、表紙には一角獣の絵が描かれています。

共通点は、アフリカです。行ったことないけど、アフリカ最高です!
今日からアフリカ尽くし、楽しみだなぁ。

渋谷美貴さんと櫻木まりさんに褒められてしまった

2010年12月13日

きゃー!
なんだかまたすごい記事を見つけちゃいましたよ。

http://www.meteoritto.com/shibuya/archives/24
「こうした文章の組み立て方が彼女独特のセンスなんだろうなぁ…と感心しながら、時にニヤリとさせられながら楽しませてもらってます。
これからネミューが展開していくであろう企画の予告も、ハリウッド映画の予告編のような期待感、ワクワク感を適度に煽りますよね」
 
 
まったく、かたじけない。
ハリウッド映画ですよ!!・・・あまり調子に乗るのはよくないと思いつつ、乗りまくってしまいますよそりゃぁもう!
それにしても・・・お茶犬笑点・・・ちょう可愛えぇ。
もし、お店や個人宅にこんなのあったら、もうたまらないだろうな。いいなぁ。出会いたかったです。笑犬。いや、出会わせてください!
 
 
あと、櫻木まりさんが、私のブログをいつも読んでいて、さらに「おもしろい」なんて言っていただきましたぁ!!
なんでしょうね、この、ちょっと気になってた、同じサークルの女の子に「○○くんっておもしろいのね」って、飲み会のときに言われて超有頂天になっちゃう感じ。甘酸っぱい青春のにおい。
白木屋で飲んでる若人たちよ、櫻木まりさんの「おもしろい」は先にいただきましたよ。

アイフォン、慣れますかねぇ。頑張ろうかな!!
アイフォンにしてから、着信が残っていた人に、うっかり電話をかけまくってしまって困ってます。。

あと、アプリで、「アニマル・レスキュー」という落ちゲームがあるのですが、それがものすごく可愛いと思うので、もしご興味があったら一度試してみてくださいっ
なんか、アイフォンネタが話せるのが楽しい・・・・・・。

今からノルウェイの森を観ます

2010年12月11日

今から、新宿バルト9にて、村上春樹小説原作の映画「ノルウェイの森」を観ます。

思えば、「ノルウェイの森」が映画化されると知った、去年の時点から、この映画を観ようか観まいか、ずっと迷ってきました。

というのも、私の中で、登場人物であるワタナベや直子や緑の人物像が完璧にできあがっているからです。
初めてノルウェイの森を読んだときから、彼らは私の中で大切な友人として、青春を共にし、ふとしたときに慰められる、しっかりとした人格を持った個人なのです。
完全に私の想像によって作られた彼らの人物像が、映像という強い視覚情報によって揺らいでしまうことが怖かったのです。

映画を観てしまったあとでは、小説を読み返したとき、ワタナベ=マツケンになってしまうし、直子=菊池凛子のイメージになってしまうのではないか。
今まで私の中で友人だった彼らは、いなくなってしまうのではないか、という懸念があったのです。

しかし、逃げちゃだめです。ここは、しっかり立ち向かうのがファンのあるべき姿だと思い直し、今日これから見ることにします。
もし駄作だとしても、小説とは違う作品ということで受け止めることにします。
もしかしたら、小説を読んだだけではわからなかった新たな魅力や解釈の仕方が見つかるかもしれないし。

はぁ。それにしてもどきどきする・・・・・・。いざ、いってきます!!

ミニ水族館に行った 続き

2010年12月10日
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ふれあいコーナーにて。


ヒトマキヒトデをひっくり返したら、自力で起き上がっていました。


ドクターフィッシュに手を狙われた私。

こちらのミニ水族館は、来年の5月までやっているそうです。
サンシャインシティの大きい水族館が改装中のため開設されたようです。

休日に行くとおそらく混んでいるので、私のように、平日の昼間に仕事や学校をさぼって行くのがいいでしょう。


癒しのアクアリウムには、熱帯魚と水草の水槽がおすすめです。